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第6回 情報活用能力研究部会 報告者 宮前小 坂井啓介 |
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活動日時 |
平成23年11月14日(月) 18:30〜 |
| 活動場所 |
名古屋市立千種台中学校 特別活動室 |
| 参加人数 |
13人 | ◆ 活 動 内 容 ◆
@ はじめのことば
A 集録web版(実践記録)の書式,提出方法,提出期限についての連絡
B 各実践についてのまとめ方についての意見交換(集録web版に合わせてワークショップ)
ここまでの実践を,まとめに向けて,A1に拡大した集録web版(実践記録)の用紙に,意見を付せんで貼りながら,ワークショップ形式で意見交換を行った。
守山区 白沢小 大口泰貴 先生
中川区 玉川小 稲葉敦志 先生
南区 宝小 山内彰一 先生
北区 楠西小 伊藤寿悟 先生

C 諸連絡および今後の進め方について
第7回 12月 実践のまとめと集録web版(実践記録)の検討
第8回 1月 実践のまとめと次年度の方向性
D ご指導・ご助言
名古屋市立宝小学校 中井 敏勝 先生
新しいテーマでの研究一年目ということで,大変なところが多いと思う。「情報の交流」の定義として,「場の設定」とするなら,交流しないときより,交流したときの方が何がいいのかをはっきりさせていくとよい。
E おわりのことば
名古屋市立千種台中学校教頭 佐藤 安弘 先生
研究集録は文字で残る研究発表なので,だれもが納得できる分かりやすい文章で表わされるとよい。読んだ人が「なるほど」と納得でき「どうやればいいのか」に結びつくものがよい。ここまで行ってきた実践の多くのデータを,どのように表現していくのかを考えていくとよい。
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